定期点検
アフターメンテナンス
保証


定期点検・アフターメンテナンス

家の資産価値を維持。
ずっと快適に暮らすために
重要なサポートです。

家の寿命を延ばす

長く安心して住める家

屋根や外壁は日光にあたることで紫外線からの影響を受けどんなに品質が良くても劣化します。定期的に点検をする、補修をすることで長く住める安心な家になります。

家の価値を守る

メンテナンスは資産価値を保つ

経年ごとのメンテナンスは重要です。適切な年数にあったメンテナンスで資産価値を下げずに大規模修繕などによる多額な費用を抑えましょう。

家が病気になる前に

定期的なメンテナンスで回避

定期的なメンテナンスを行うことで悪くなる前に修繕でき、費用がかさむ事を防げます。病気と同じく家も早期発見が最善の方法です。

屋根

耐久目安10年〜20年

屋根材によっても違いますが、スレート屋根材は、45mm内容物85%主成分がセメントですので、スレート屋根自体に防水性はなく、塗装で守ってあげることが必要な屋根材となります。雨漏りや紫外線による劣化でのヒビなどの補修をし長く保ちます。

床・フローリング

使用によりかなりの差が出るのが、床材。通常10年〜20年で寿命と言われています。動線上、よく通る箇所は他より多く傷みます。ワックスなどの処理も含め頻繁に手入れをすれば総張り替えなどにならずにすみます。

キッチン

毎日使うキッチンは、料理をする上でも重要な水回りの部材で、リフォーム箇所で上位になります。耐用年数は10年〜15年と言われていますが、使い方でもお手入れ次第でも長く快適な状態で使用することができます。一番重要でありながらお手入れが一番大変でもあります。10年で入れ替えを検討される家庭が多いようです。

壁紙・クロス

壁紙の寿命は、ビニールクロスで8年〜10年と言われています。喫煙をする場合はもっと短くなります。また、小さなお子様が汚す場合は美観の問題でメンテナンスを早期希望されるご家庭もあります。新築の場合でも5年程で継ぎ目が浮いてきたりします。

ドア・建具

蝶番と言われる部分、現在はドアクローザーが多いのですが、開閉回数に影響されるため、一概に寿命が何年と言えない部分です。緩みや不具合は経年で必ずでてきます。またドア自体もへこみやスレや色落ちなどあります。建具は新築時には統一したメーカーですので変える場合はまとめて変える方が美観を損ないません。

  • 屋根

    耐久目安10年〜20年

    屋根材によっても違いますが、スレート屋根材は、45mm内容物85%主成分がセメントですので、スレート屋根自体に防水性はなく、塗装で守ってあげることが必要な屋根材となります。雨漏りや紫外線による劣化でのヒビなどの補修をし長く保ちます。

  • 床・フローリング

    使用によりかなりの差が出るのが、床材。通常10年〜20年で寿命と言われています。動線上、よく通る箇所は他より多く傷みます。ワックスなどの処理も含め頻繁に手入れをすれば総張り替えなどにならずにすみます。

  • キッチン

    毎日使うキッチンは、料理をする上でも重要な水回りの部材で、リフォーム箇所で上位になります。耐用年数は10年〜15年と言われていますが、使い方でもお手入れ次第でも長く快適な状態で使用することができます。一番重要でありながらお手入れが一番大変でもあります。10年で入れ替えを検討される家庭が多いようです。

  • 壁紙・クロス

    壁紙の寿命は、ビニールクロスで8年〜10年と言われています。喫煙をする場合はもっと短くなります。また、小さなお子様が汚す場合は美観の問題でメンテナンスを早期希望されるご家庭もあります。新築の場合でも5年程で継ぎ目が浮いてきたりします。

  • ドア・建具

    蝶番と言われる部分、現在はドアクローザーが多いのですが、開閉回数に影響されるため、一概に寿命が何年と言えない部分です。緩みや不具合は経年で必ずでてきます。またドア自体もへこみやスレや色落ちなどあります。建具は新築時には統一したメーカーですので変える場合はまとめて変える方が美観を損ないません。

家のメンテナンスや定期点検の目安


ダイトー建設不動産のメンテナンス

定期的な点検をご提案しております。

10年保証とメンテナンス

  • 定期的な点検をさせていただき、経年とともに傷みが出る箇所を重点的にチェックし必要な場合はメンテナンスを行います。

【 JIOわが家の保険 】

デザインやプラン、性能、使い勝手・・・ こだわって建てた大事なわが家を 法律で守る保険があります。 ダイトー建設不動産はJIOわが家の保険で 安心をサポートしています。

保証について

安心のポイント

建築中の現場検査が瑕疵の発生防止につながります。

建築士の資格を持った検査員が、

建築中に現場検査を実施するので、

構造耐力上必要な部分と雨水の侵入を防止する部分を

しっかりチェック。

新築住宅の瑕疵保険は
なぜできたのか?

2005年に起きた「耐震偽装問題」。問題となったマンションは建替えや大規模な補修工事が必要になり、新築住宅では、不具合があった場合は住宅事業者が費用を負担して直すことが法律で義務付けられていましたが(住宅品質確保法)、多くの偽装物件を抱えたデベロッパーは費用を負担し切れずに倒産した事実があります。購入者は今までの住宅ローンにプラスして建替費用なども負担することになりました。そこで、新築住宅に万が一 不具合(かし)が発生した場合、確実に補修が行われるように「住宅瑕疵担保履行法」が制定されました。 住宅事業者は保険か供託によって補修費用を確保(資力確保)することが法律により義務付けられたのです。

不具合が発生した場合

ダイトー建設不動産がしっかりと補修します。

「JIOわが家の保険」では、不具合に対する保証が

義務付けられています。補修にかかる費用は保険で

カバーできます。

保険金の限度額2,000万円

 

倒産などの事態になったら?

万が一、ダイトー建設不動産が倒産してしまったら? そうならないように企業として邁進いたしますが、現実に 保証がなければ心配だと思います。 保険期間内であれば、家の持ち主が補修費用を 直接請求できます。

住宅の不具合などはすぐにご連絡ください。

TEL 0465-39-3388

Fuse
〒250-0852
神奈川県小田原市栢山506-1
パストラル宮ノ上103
連絡先 0465-39-3388
〒257-0015
神奈川県秦野市平沢260-1

連絡先 0463-80-3003
〒250-0863
神奈川県小田原市飯泉373-35

連絡先 0465-39-3388

〒257-0015
神奈川県秦野市平沢510-26

連絡先 0465-80-3003


株式会社ダイトーテクニカル【Group】

神奈川県小田原市栢山506-1 TEL 0465-39-1199


エリア

  • 神奈川県
    小田原市、秦野市、平塚市、南足柄市、中郡大磯町、中郡二宮町、足柄上郡大井町、足柄上郡開成町、足柄上郡松田町、
    足柄上郡山北町、足柄上郡中井町、足柄下郡箱根町、足柄下郡湯河原町、足柄下郡真鶴町、伊勢原市、厚木市